「Gacha Pop」は日本発のポップでカラフルなカプセルトイ(=ガチャガチャ)から着想を得ています。玩具箱をひっくり返したような、何が出るかわからない、ポップで雑多な楽しさを表現したワードです。プレイリストのディスクリプションには「What pops out!? Roll the gacha and find your Neo J-Pop treasure. (何が出るかな?ガチャを回して新しいJ-Popのお宝を見つけてね)」というリスナーへのメッセージを記しています。
この10年間で、BTSは世界的な現象となり、K-POPは世界中で注目を集める存在になりました。BTSは最も熱狂的なファンベースを持ち、ファンは彼らの音楽と特別な関係を築いています。Spotifyは、グループの10周年を祝うために、BTSと共に「My Top 5: BTS Songs」という特別なラブレター体験を企画しました。
「My Top 5: BTS Songs」の体験は、以下の48のマーケットで利用可能です:アメリカ、カナダ、ドイツ、オーストリア、スイス、フランス、ポーランド、トルコ、イギリス、アイルランド、日本、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、インドネシア、シンガポール、マレーシア、タイ、フィリピン、ベトナム、香港、台湾、インド、イラク、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、エジプト、カタール、ヨルダン、オマーン、レバノン、クウェート、モロッコ、スリランカ、バングラデシュ、パキスタン、ボツワナ、ブラジル、メキシコ、ボリビア、コロンビア、エクアドル、ペルー、ベネズエラ、チリ、アルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイ。また、15の言語で利用できます:英語、英語-GB、フランス語-CA、フランス語、日本語、タイ語、ベトナム語、アラビア語、スペイン語-LATAM、韓国語、ポルトガル語、ポーランド語、トルコ語、ドイツ語、バハサ・インドネシア語
Spotifyでは、韓国の13人組グループ・SEVENTEENの10thミニアルバム『FML』リリースを記念して、参加無料の『Spotify x SEVENTEEN ‘FML’ THE POP-UP EXPERIENCE』を開催。5月25日から31日までの期間、渋谷 MAGNET by SHIBUYA109で実施中のミニポップアップの模様をお伝えします。
淡いピンクの壁で区切られた1つ目のセクションは、整理券制の「FATED MONO LIFE」です。受付で整理券を受け取ると、「メンバーの直筆メッセージ」「4CUTフォトブース」や「FMLロゴ」での記念撮影などを楽しむことができます。その場で印刷してプレゼントされる4CUTフォト下にプリントされているコードをSpotifyで読み込むと、「SEVENTEEN Album Experience – playlist by Spotify」収録のJEONGHANからのメッセージを聴くことができます。また、本ブース内にはメッセージの日本語訳も展示されています。
Spotifyではこのポップアップ開催を記念し、SEVENTEENメンバーが一緒に聴いてもらいたい楽曲をセレクトした「SEVENTEEN Album Experience – playlist by Spotify」を公開中です。自らの楽曲に加え、J-POPからK-POP、グローバルポップまで幅広い選曲のプレイリストをお楽しみください。
SEVENTEENのアルバム『FML』は、4月24日に配信リリース。4月25日には、収録曲「Super」が、Spotifyの日本のデイリーソングチャート31位にランクイン。また、K-POPアルバム歴代初動販売量最高記録を打ち立てた彼らの勢いが感じられる1枚です。ダブルタイトル曲の「F*ck My Life」と「Super」をはじめ、それぞれのユニット曲である「Fire」(HIPHOP TEAM)、「I Don’t Understand But I Luv U」(PERFOMANCE TEAM)、「Dust」(VOCAL TEAM)とグループ曲「April shower」の計6曲を収録しています。
For the Recordでは、Z世代が議論を呼ぶ(あるいはタブーとされる)可能性のあるアイデアや話題について取り上げる際に、ポッドキャストが魅力的な媒体であるという理由を深く理解するために、人気ポッドキャスト番組『Teenager Therapy』の共同ホストを務めるKayla Suarezにインタビューを実施しました。Z世代リスナーの間で長期的なコミュニティを構築する際に、誠実さや信頼性、傷つきやすさといったものが果たす役割について、彼女の意見を伺いました。
Google PlayストアからSpotifyをダウンロードしたユーザーは、Google Playの決済システムかSpotifyの決済システムかを選択できるようになります。 決済方法が選択できるようになるのは今回が初めてで、Spotifyは引き続き、ユーザーと柔軟なコミュニケーションを取りながら、有料プレミアムプランの「Spotify Premium」のキャンペーンやプロモーションを行い、ユーザーがSpotifyアプリから直接Premiumに加入できるよう取り組んでいきます。
大西:どういう形で自分たちのファンを増やしていき、それを活用することによって、ビジネスチャンスを広げるかに対して能動的に考えるアーティストが増えています。例えば、Spotifyには「Spotify for Artists」というSpotifyで音楽を配信しているアーティストやその関係者向けのダッシュボードがありますが、自分たちの音楽をより広く届けるためのマーケティング施策やツアーの内容やセットリストなどを検討する際にも、こうしたデータベースを活用することができます。最近は、そういった意識自体がアーティストの中で高まってきたように感じています。
まず第一弾として、Spotifyは、選りすぐりのオリジナル番組のライブオーディオ化に着手します。また個人クリエイターも、Spotify Live アプリからライブ配信を行うことができます。これらのライブ配信には、Spotifyアプリ上のクリエイターのアーティストページからアクセスいただけます。もし他のファンとのトークやチャットなどの交流を楽しみたい場合は、「Spotify live」アプリをご利用ください。
以下は、4月-5月にかけて予定しているライブコンテンツです。
「Alex CooperのAfter Hours 」
Spotify独占配信番組「Call Her Daddy」のホストであるAlex Cooperは、4月13日水曜日の22時(東部時間)にトークショーをライブ配信します。Alexの生トークをファンはリアルタイムで楽しめます。ライブの時間の都合がつかない方もオンデマンド版であるAfter Hoursから聴取できます。「Call Her Daddy」は、何百万ものリスナーを世界中に持ち、2021年には、全世界のSpotify上でのポッドキャストの中で2番目に人気なポッドキャストに選ばれています。
Swedish House Mafiaの新アルバム『Paradise Again』のSpotifyとの共同リリース記念ライブ
4月15日の金曜深夜に、Swedish House MafiaとSpotify共同の初のライブイベントを開催します。このライブは、Swedish House Mafiaの再結成と、新アルバム『Paradise Again』のリリースを記念して行うもので、特定の国のみへの配信ではありますが、アーカイブ配信はないので、見逃さないようにチェックしてください。
2022年も、今年飛躍が期待される注目の国内新進アーティスト10組を「RADAR: Early Noise 2022」として選出しました。2017年に国内新進アーティストのサポートプログラムとしてスタートした「RADAR: Early Noise」からは、これまでにあいみょん、Official髭男dism、King Gnu、藤井 風、Vaundyほか様々なアーティストがこのプログラムを通じて多くのリスナーを獲得し、国民的なアーティストとして羽ばたいていきました。